なろう廃人のすすめ なろう廃人のすすめ

【チートもの】のおすすめ小説5個紹介!

1位 外れスキル「影が薄い」を持つギルド職員が、実は伝説の暗殺者

伝説級の強さを持つ暗殺者ロランは、単独で史上最強の魔王を倒す。
それを機に暗殺者をやめて、ずっと憧れだった普通の生活を送ることにした。

これまで得た知識、経験を活かし、冒険者ギルドの職員になることにしたロラン。
だが、暗殺者として生きてきたロランにとって、普通の仕事なんて楽勝だった!

表の顔は、下っ端だが冒険者や同僚に頼られる評判の良い職員。
だが裏の顔は、国王、ギルドマスター、騎士団長、誰も頭が上がらない伝説の暗殺者。

普通を知りたい最強の男の超余裕な日常生活が始まる!

※アルファポリス様にも投稿しております

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2位 魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった

【富士見ファンタジア文庫から書籍版の刊行が決定しました!】
アルベイン王国に突如として現れた、千年に一度の才能を持つ『奇跡の子供たち』。彼らは十歳前後にして、並みの冒険者では何十年かけても到達できない冒険者強度十万越えを達成する才能の持ち主だった。魔王討伐隊を結成した彼らはたった5人でいともあっさり魔王を負かし、王国に平和を取り戻す。

彼らの中の五人目、最も器用貧乏なディック・シルバーは、魔王を討伐したあといかに目立たずに自分のやりたいことをやるかを考えた結果、魔王討伐の褒美として場末の酒場にしか見えないギルドハウスをもらい、欠番だった王国で12番目のギルドマスターの座に就任する。

自らが表舞台に立たずに最大の利益を得るため、彼が5年をかけて辿り着いた究極のスタイルとは、自分は動かずにあくまで相談役として酒場に常駐するというものだった。

今日もただの常連客と見せかけて、ギルドに併設された酒場のカウンターで飲んだくれるディックのもとに、婚約破棄を望む姫君が訪れる――。

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3位 回復術士のやり直し~即死魔法とスキルコピーの超越ヒール~

※ヤングエースアップ様にてコミカライズがスタート。無料で掲載されています
――世界そのものを回復《ヒール》してやり直す。
回復術士は一人では戦えない。そんな常識にしばられ他人に利用され続けたケアル。
彼はある日、回復《ヒール》の先にあるものに気付き、回復術士は最強に至る職業だったと確信する。
しかし、その可能性に気付いたころには、すべてを奪われていた。
彼は世界そのものを回復《ヒール》して四年前に戻り、やり直すことを決める。
これは、一人の回復術士が前世の知識と回復《ヒール》で最強になり、すべてを掴む英雄譚。

書籍版 スニーカー文庫より大幅加筆で7/1発売

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Eクラス冒険者は果てなき騎士の夢を見る 「先生、ステータス画面が読めないんだけど」

ステータス。それは神様から与えられた才能が一目で分かる魔法の画面。

そんなステータス画面が重要視される世界で、主人公のライのステータスだけは、本人はおろか誰にも読み解くことができなかった。

どんな能力や才能を持っているかがわからないライは、まともな職にも就けず、底辺冒険者としてうだつの上がらない日々を過ごす。それでも夢を叶えるために必死になって努力を続けた彼は、自分でも気付かないうちにとんでもない力を手に入れていたのだった。

主人公視点と他者視点を交互に展開し、主人公の夢とステータスの謎を追っていく物語となります。

◆ファミ通文庫様より書籍化しました。2巻が発売中です。

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最強魔法師の隠遁計画

 100年前、突如として魔物が現れ人間を襲いだした。当時、通常兵器では魔物の硬質な身体に傷を付けることすらできず、人類はその数をあっという間に減少させ身を守るかのように7カ国に併合する。魔法の技術が軍事転用されたことで侵攻を妨げることに成功したが、未だ種の存続が掛かる異形の魔物との戦い。その最前線で常に命を賭けていたアルス・レーギンは軍役を満了したために16歳という若さで退役を申し出た。だが、そんな彼を国が手放すことができるはずもない。アルスは10万人以上いる魔法師の頂点に君臨する一桁ナンバー【シングル魔法師】なのだから。 王道ファンタジーだと思います。

◇2017/03/01、HJ文庫様から「最強魔法師の隠遁計画 1」書籍化いたしました。
  05/01 二巻 発売。
    07/28  コミカライズ。ホビージャパン様/WEBコミックサイト「コミックファイア」(http://hobbyjapan.co.jp/comic/)にてスタート。
    08/1  三巻 発売。
    12/1  四巻 発売
    02/1  五巻 発売
05/1  六巻 発売

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