なろう廃人のすすめ なろう廃人のすすめ

そしてぼくは道を踏みはずす (一)

小説を読む →

二十代後半、仕事にプライベートに大忙しでお疲れ気味のサラリーマン、コウジ。彼は子どもの頃、見知らぬど派手な男から「人生を誤りそうな瞬間、道を踏みはずしてしまう」というみょうちきりんな病気をうつされた。
膝かっくんでずっこけてトリップした先の異世界は女性多数、女性上位、そしてごく少数の男は獣頭の亜人ばかりの惑星だった。

※ 続編『そしてぼくは道を踏みはずす(二)』( http://ncode.syosetu.com/n7063co/ )

小説を読む →
レビューする →



Home