なろう廃人のすすめ なろう廃人のすすめ

【成り上がり】のおすすめ小説6個紹介!

1位 陰の実力者になりたくて!

 平凡なモブを演じる少年。だが真の実力は――最強。

 そんな『陰の実力者』に憧れた少年は、修行中の事故で異世界に転生し、これ幸いと陰の実力者プレイを楽しんでいた。

 しかし成り行きで配下にした少女たちに勘違いされて、本人の知らぬところで本物の陰の実力者になっていた!?

 陰の実力者プレイを楽しむ少年と、陰の実力者を本気で慕う配下が、やがて世界の闇を滅ぼす物語。

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2位 ゲイツラント大陸興国記~元ヤクザが転生し、底辺の身から成り上がって建国をする!

元ヤクザが殺されて転生したのはエルフやドワーフのいる異世界!
そこで、彼は傭兵家業を営み、自分たちの自由に住める国作りを目指す!!

その世界ではエルフやドワーフという異民族が存在し、人間族が先住民である彼らを劣悪な土地へ強制的に移住させ、虐げている世界。

そして大陸を二分する人間族の大国、アリエミール王国とヴァルドノヴァ帝国との戦争が近くに迫っていた。

主人公、デイランはアリエミール王国の“少年王”ロミオに認められ、王の傭兵団となった、デイラン率いる“虹の翼”は土地を与えられる。

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3位 はぐれ精霊医の診察記録 ~聖女騎士団と癒やしの神業~

 シルヴァーナ魔法学院の学生グラス・ウィードは、地水火風の元素精霊が優秀とされる学院において、評価の低い『植物』の精霊に選ばれて契約したことで、立身出世の道を絶たれてしまう。
 しかしグラスは心折れることなく、独自に生きる道を模索し、学院の生徒がほとんど志望しない『精霊医』という職業の免許を取る。精霊魔法は主に軍事利用されるもので、魔法士は戦闘で力を発揮してこそ出世できるのだが、グラスは自分の精霊が医療に向いていると考え、能力を活かす道を選んだのである。
 しかしグラスに、思いがけない転機が訪れる。精霊医の資格を取った彼は、魔法士であり医者でもある人材として、第三王女に仕えるように指名され、宮廷魔法士の末席に抜擢されたのである。
 第三王女アスティナは若くして『剣姫将軍』と呼ばれる猛将であり、彼女に仕える女性だけの騎士団を率いて国境守備に就いていた。魔法嫌いの女騎士長ラクエルの下につき、騎士団員の診療と健康管理にあたることになったグラスは、初めは誰にも期待されていなかったが、アスティナが原因不明の病に倒れたことで、グラスは不遇な環境でたゆまずに養い続けてきた医療技術を皆の前に示すことになる。
 報われなかったグラスはやがて秘めた才覚を認められ、着実に騎士団の中で地位を確立し、剣姫将軍アスティナと並び立つ地位まで駆け上がっていく――。

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転生したけどやっぱり底辺ぽいので冒険者をやるしかなかった

 現代からファンタジーっぽい世界に転生したはいいが、特別才能も能力もない。
 前世の知識や経験も活かせるわけでもない。
 生まれ育った村にいても、それ以上の先はない。
 ならばと思って町に出て冒険者になっても、うだつは上がらない。
 こんなんでいったいどうすればいいのか、と悩み、それならばと底辺なりに上手くやっていこうと開き直る。

注)更新は7:00に。
  余裕がある時は夕方以降に更に投稿していくつもり。
  連載終了したので、更新はもうありません。

注2)誤字脱字などはメッセージにて。

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魔王軍最強の魔術師は人間だった

『魔王軍最強の魔術師』と呼ばれ、単身で砦を攻略できる魔族、その名はアイク。
絶大な魔術で敵をなぎ払う様は、まさしく『化け物』そのもので、敵味方から畏怖される存在だった。
しかし、そんな彼には、他の魔族にはいえない秘密があった。

「――俺、実は人間なんだよね」

その秘密がばれないよう『現代知識』を活用して頑張っていたら、『名将』扱いされるようになってしまった彼は、今日も魔王軍快進撃の原動力となる。

※モンスター文庫様より書籍版1~5好評発売中です。web版ともども宜しくお願いします。

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盾の勇者の成り上がり

盾の勇者として異世界に召還された岩谷尚文。冒険三日目にして仲間に裏切られ、信頼と金銭を一度に失ってしまう。他者を信じられなくなった尚文が取った行動は……。サブタイトルに★と付いている話には挿絵が入っています。苦手な方はご注意ください。書籍化しました。槍の勇者のやり直し完結。アニメ化決定しました。真・槍の勇者のやり直し始めました。

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