なろう廃人のすすめ なろう廃人のすすめ

【ダンジョン経営もの】のおすすめ小説17個紹介!

1位 エロダンジョン・マイスター

18禁PCゲーム【エロダンジョン・マイスター】の廃人プレイヤー厚木省吾は徹夜でのゲームをし続けた翌日、バイトに向かう途中でトラックにひかれてその命を失った。しかし目を覚ましてみればそこは【エロダンジョン・マイスター】の世界だった。どうせ拾った命とゲームの世界を【楽しんで】生きることを決めた彼の超陵辱系エロゲ脳生活が今始まった。

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2位 絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで

「働きたくない」
 異世界召喚される中、神様が一つだけ条件を聞いてくれるということで、増田桂馬はそう答えた。
 ……だが、さすがにそううまい話はないらしい。呆れられて「次の人に期待する」という神様に見送られ、桂馬はそのまま召喚された。
 召喚したのは第695番ダンジョンコアと名乗る金髪ロリ幼女。そしてなんか流れでダンジョンマスターになったけど、あれ、このダンジョン1部屋しかない上に山賊に制圧されてね……?
 はたして桂馬はいきなり詰んでるこの状況を覆し、惰眠をむさぼる働かない生活を手に入れることはできるのか?!

(2018年7月25日 書籍8巻発売予定。コミカライズもするとか)

★ ランダムレビュー ★

書籍も8巻まで出てるのでクオリティ担保はされていると思います。


クオリティの高いダンジョン経営ものです。

特に良いのが機転のきいたダンジョンバトルです。

主人公も敵も頭が良いので必ずしも一方的にならないのが良いです。


おすすめ!
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3位 社畜ダンジョンマスターの食堂経営 〜断じて史上最悪の魔王などでは無い!!〜

現代日本で、どこに出しても恥ずかしくない立派な社畜の渥目雄馬は今日も一人、会社に残り残業していた。
そんな時、渥目は自身のデスクの上に謎の契約書を見つける。その変な文面の契約書を見て、同僚の悪戯と思った渥目はサインしてしまう。
直後、誰もいない筈のオフィスに謎の男が現れ、契約書の内容に則り、美しい少女を従者に付け、渥目を新たなる職場に送り出した。
こうして、渥目はダンジョンマスターとして異世界へ飛ばされてしまった。
しかし、ランダムでダンジョンの場所は決まる筈なのに、転移した場所はダンジョンの天敵である大国の首都の中だった。
この地で、渥目はダンジョンを作ることが出来るのか?
何故かダンジョンを食堂に改造した渥目は、地球のご飯を流行らせながらダンジョンを作り続ける。
これは、史上最悪の魔王と呼ばれるようになってしまった、あるダンジョンマスターの物語。
※感想に返信出来ていませんが、全て読ませて頂いております!返信出来ず、本当に申し訳ありません!

2017.7.22、総合ランキング一位になりました!ありがとうございます!
2017.7.27、週間総合ランキング一位になりました!ありがとうございます!
総合月間ランキング二位、四半期ランキング四位になりました!
累計138位になりました!ありがとうございます!
カドカワBOOKS様にて書籍化致します!宜しくお願いします!

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カボチャ頭のランタン

迷宮がポコポコ湧く都市で、探索者として暮らすランタン。血生臭く平和に一人で気ままに暮らしていたが、なんやかんやあって一人じゃなくなるような話。あとなんやかんやあって集英社ダッシュエックス文庫様から書籍化しました。

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彼は迷宮の案内人

迷宮都市リメインの地下に広がる大迷宮。
発見から五百年を経てもいまだに全容が計り知れぬこの迷宮に暖簾を垂らす、案内人という職業が存在する。
たぐいまれな実力を持つ案内人ユーリは、剣に宿りし魔神クラティアを相棒に、大迷宮を駆け巡る。
次から次へと舞い込む厄介な依頼。
そして、未知の第六階層よりさらに下、大迷宮の奥底に広がる謎の正体とは。
リメインの騒々しい一日が今日も始まる。

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迷宮アンデッド ~ゾンビから始める異世界成り上がり~

 前世の記憶を持つゾンビが迷宮で頑張る物語。仲間に優しく人間には残酷な魔物がファンタジー世界で成り上がる!!

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ダンジョンでスポコンやってて何が悪い ~藻女神様と行く、迷宮甲子園~

中世のサーガは遥かに遠く、ダンジョン探索がスポーツとなる時代。全国の高校冒険者達が目指す夢の舞台、そこは迷宮甲子園。
純血のヒト族で、無能者の烙印を押された須田タツマにとってもやはり甲子園は諦めきれぬ夢であった。甲子園に行くために、タツマは堕ちた女神が封じられているという管理外ダンジョンを探索する。そこでタツマは、長い黒髪の名も無き女神と出会う。
ファンタジー世界の日本が舞台のダンジョン探索物語。第16回エンターブレインえんため大賞・小説部門の特別賞を受賞しました。
『魚里高校ダンジョン部! 藻女神様と行く迷宮甲子園』(PN安歩みつる)として、ファミ通文庫様より1月30日に発売されます。
この小説はarcadia様にも投稿しております

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スライムなダンジョンで天下をとろうと思う

おちこぼれの魔法使いが、研究の果てにつくりだした妖艶な人型スライムの「スラ子」。能力も性格もはちゃめちゃなスラ子の存在がきっかけになって、行き倒れの妖精を仲間にしたり、狼の血をひく女の子冒険者と知り合ったり、ヤクザな竜に振り回されたり。スライムを愛するヘタレな主人公が、たくさんの出会いや出来事を経てちょこっとずつ成長していく物語。※ご感想、ご指摘ありがとうございます。執筆と修正に励むことでお礼とさせていただきます。

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手垢に塗れた英雄譚

かつて陸を、海を、空を滅ぼした戦争があった。
それは人類のほぼ全てを死滅させ、地球上から動植物を根絶させた。
しかし、人類は滅びていなかった―――

そして永き時が過ぎ、世界崩壊後のシェルター。その中では身体改造が発達していた。そして地上に跋扈するモンスターと戦うために身体を改造する人間が大多数の中、ただの肉体と刀だけを用い、男の子が右往左往して目的を遂げようと死力を尽くす。

チート無し。努力あり。幼なじみありの青春(ダーク)ストーリー。

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迷宮下っ端育成生活

気づいたら転生していた。
使い捨ての生命体の一人として転生したらしく寿命がたったの2年。戦いたくないわーと悠長に言っていられるわけもなく元キモニートが前世の容姿を持って生き始めます。美形に進化とかはありません。種族進化で体がむきむきになるのはあり。顔だけ変わらないです。
スライムを育てている最中でした。ペット能力成長チート。
ステータス表示が多数注意。文字数水増しと言われても仕方が無い。
戦闘しないと思ったら最後だけしました。
残酷な描写とR15は保険です。

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就職先は地下大迷宮のダンジョンキーパーでした

ハロワの求人でダンジョンキーパーの仕事を見つけた主人公。同僚の魔物達と一緒に今日も掃除をしたり死体を片付けたり罠を整備したりとダンジョンを快適にするため頑張ります。
※基本気分転換に書いているので更新は不定期です。

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やすらぎの迷宮

【あらすじ?】
気づいたらダンジョンマスターになっていた。
記憶も中途半端で、ここに連れて来た者の思惑も不明だ。外に出ることもできない。
ただ僕にできることは魔力と呼ばれる未知のエネルギーを利用してダンジョンをつくり、侵入者を倒し魔力を回収する無限ループ。

死ぬのは嫌だが殺すのも躊躇われる。しかしなにもしない訳にもいかない。状況を整理しつつも結局は動けずに悩んでいたが、不意に良案を思いついた。
『殺さなくても魔力回収さえできれば問題ないのでは?』
そうして僕のダンジョンマスターライフは幕を開ける。
人を雇ったり、町と提携したり、冒険者を育てたりと、おそらくは僕をココに連れて来た何者かの思惑にそうことはないだろうが、なにも言わないそっちが悪い。

僕はただ平穏に生きたい。
そして、僕の行いで人が喜ぶならなお良い。

*****

【含む(予定)】
ダンジョン。テーマパーク。経営。育成。異世界召喚。冒険者。魔物。魔法。引きこもり。ボッチ。のんびり。一応R15。

【含まない(予定)】
政治。経済。戦争。競争。ライバル。友情。

【コメント】
基本設定だけを決めていて、話をどう進めるか、どう完結させるかは一切決めていません。ナメクジのようなスピードで更新されることでしょう。一話ごとに軌道修正しながら進行していくことになります。
上のキーワード等は、随時変更していきます。

また、あちこち修正しますが、ストーリーに関わる改変を行う場合は同時に最新話を投稿して前書きで改変箇所を記載したいと思います。

私の初めての駄文にどうかお付き合いください。

《追記》完結の仕方を一応決めました。

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蝕む黒の霧

『人間を辞めてもらうから。』「ハイイイイイイイイイイイィィィィィィィィ!!? そして俺は人から魔王になって迷宮を作ることになった。 
※よくあるようなダンジョン経営物になる・・・かも? 後、不定期連載になるかもしれません。
※当作品では読者から何かを募集するような企画は行っていません。なので、感想などでそれらに関連することは書かないで頂けると幸いです。
※2014/07/25 オークラ出版様より「異世界じゃなくて、現実世界で魔王になったら -蝕む黒の霧-」として出版されました。詳しくは活動報告にて。

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ノームの終わりなき洞穴

 地の精霊が作ったと噂される世界屈指の巨大洞窟。その最奥を見た者は未だおらず、今なお洞窟は複雑に延び続けている。命知らずの冒険者が最後に挑むラストダンジョンとしても有名なこの洞窟。実情はたった一人の錬金術士と意地汚い精霊によって、やむにやまれぬ理由から作られていた。

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異世界に召喚してくれた闇の神へ忠誠を捧げます。

 枯草夏樹(かれくさなつき)は約二千以上の異世界小説を愛読していた。異世界に行きたかった彼は願いがかなって、闇の神レナーツァに召喚される。歴代魔王は召喚された勇者に負け続け、魔族の勢力は衰退していた。現在は魔王不在で、新たな魔王を召喚しても敗北必至といえるほどに。そこでレナーツァは夏樹に対して、魔王ではなくダンジョンマスターとして降臨するよう要請する。目立たないよう秘かに魔族の勢力を拡大してほしい、と。夏樹は喜び勇んで、ダンジョンマスターとして降臨することになった。第一章完、第二章へ。

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邪神アベレージ

立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花、そして目を合わせれば恐怖の大王。
絶世の美少女の素質を持ちながらも、その目付きと気配から周囲に恐怖される少女が異世界に強制転移。
特典として願いを叶えてくれるという言葉に彼女は願う──「目と気配を普通にして」
唯一の弱点を克服し完璧となった(筈だった)少女の思い通りにはいかない異世界生活。
魔法あり、ダンジョンあり、勇者や魔王(候補)も巻き込んでのファンタジーコメディー。
しかし彼女は呪われていた。
【宝島社様より書籍化し三巻まで発売中です】

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『黒き死の森』はこうやって出来ました。

神様のあやしい声に喜んで頷いた色々普通とずれてる女子高生・花本愛が全く戸惑う事なく、何処までも割り切ってレベル上げをしながらも好き勝手やらかしながらダンジョンを作成している日々。
「人間じゃなくなったし、法律とか関係ないから別に何しようが勝手だもんね!」と言いきって、後に『黒き死の森』なんて呼ばれる人間達に恐怖されるダンジョンを作りだします

※ダンジョン経営~の作成編のお話。

作成話はあんまりよんだ事もないので、うまく書けないかもしれません。
一応色々考えた結果こうなりました。

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